道総研森林研究本部研究成果選集2020-2024 各研究成果
「道総研 森林研究本部 研究成果選集2020-2024」(令和8年(2026年)3月発行)に掲載の研究成果です。
各タイトルをクリックいただくとPDFファイルでご覧いただけます。
なお、本ページに掲載のPDFファイルの全部または一部を各会議や研修資料などで利用いただく際には、著作権に係る手続きが必要となる場合がありますので、メールにて事前にご相談ください。
問合せ先 北海道立総合研究機構 森林研究本部 企画調整部 普及グループ メールアドレス forestryあhro.or.jp (「あ」の部分を「@」にして送付願います)
林業試験場の研究成果
- 炭素吸収量増加を目指した森づくり
- 多時期衛星画像による針葉樹人工林内の林相分類技術の開発
- シラカンバ人工林の樹高成長量予測手法の開発
- カラマツ類に対応した初期施業モデルの開発
- 市町村で使える人工林の資源予測ツールの開発
- UAV及びAI技術による森林資源量把握技術
- ハーベスタ(伐木造材機械)による丸太測定技術の精度検証
- 野ネズミ被害軽減に向けた取り組み
- カラマツ類のならたけ病が発生しやすい環境の評価
- 北海道で発生したナラ枯れに対する初期防除体制の構築
- クリーンラーチ挿し木苗の増産技術の開発
- 遺伝情報を活用したカラマツ類の材の強度的性質の評価
- トドマツのコンテナ苗の育成期間の短縮化技術の開発
- カラマツ・トドマツ人工林の風倒害リスク管理技術の構築
- 北海道胆振東部地震の被災地における森林再生に向けた取り組み
- 防風林の減風効果維持と生物多様性保全の両立が可能な管理方法
- 保持林業の実証実験 -12年間の成果-
- 農山村地域の水道インフラに貢献する森林の水
- 気候変動による渓流生物への影響予測とその対応策
林産試験場の研究成果
- 土木分野でCLTを利用する技術の開発
- ガスセンサを用いた腐朽判定の検討
- 森町産人工林材を活用した木造公共建築物
- 塗装による難燃薬剤処理木材の屋外耐候性の向上
- CLTを橋梁用床版として用いる際の生物劣化対策技術の開発
- エクステリア用木材塗料の耐候性評価方法の開発の取り組み
- 道産トドマツの建築材の価格競争力を高めるためには
- 道産広葉樹中径材の材質試験(ハルニレ,セン,メジロカバ)
- 北海道内の温室効果ガスの削減をサポートする取り組み
- 野生型エノキタケ新品種「雪黄金(ゆきこがね)」の開発
- AIを活用したシイタケ等級判別装置の研究開発
- ヤナギ類樹木を活用したきのこ栽培技術
- 道産樹種の特徴を活かした酒樽開発の取り組み
- 木質バイオマス燃焼灰の発生状況と農業資材への活用に向けて
- 乳牛にも役立つ木質粗飼料
- 中大規模建築のための高性能な道産CLTの生産技術の開発
- カラマツ心去りコアドライの乾燥技術
- アカエゾマツの面材利用に関する研究
- AIを活用して木材の特徴を抽出する
- トドマツコンテナ苗に適した小型・軽量な植栽システム
- 体育館木製床の割れや不具合を防止するために
